わたしたちの想いThink

私たちファミリーケアサポートは、
地域の皆様との
幸せの共有を目指し、
日々の活動を行なっています。

代表挨拶

株式会社
ファミリーケアサポート
代表取締役

田中 卓

心と心が通じあい、
“結氣づけ”できるサービスを。

私たちのサービスは目に見えるものではありません。利用者様との日々のコミュニケーションひとつひとつが商品となります。
介護技術や相談援助技術といった専門力はもちろんですが、励ましや勇気づけといった人間力。心と心が通い合う、専門性と人間力、双方をしっかりと打ち出した支援。それが私達の強みです。
人生の大先輩であるご高齢の方、未来の宝である子どもたち、またそのご家族の方、どんな方であっても、支えが必要なときはあります。そんなとき、尊敬と感謝の心でその方の持っている心を引き出し、自分らしく生きていくことのサポートをさせていただき、少しでも勇気づけをさせていただきたい。それが単なる勇気ではなく、心と心が通い、信じ合う、“結氣づけ”を行なっていけるよう、より強い想いをもった関わりを行なっていきます。
これからも、地域のため、北海道のため、もっと多くの方の支えでい続けらるように、真面目に、まっすぐに歩みを続けてまいります。

クレド

私たちは、
「感謝」と「感動」にあふれ、
私たちと皆様が、
幸せになれる未来を拓きます。

私たちファミリーケアサポートは創業からの「想い」や「理念」を「クレド(信条)」として明文化し、
社員全員で共有しています。
社員の幸せを実現するために会社はあり、
クレドを実現するために私たちは同じ想いを胸に今日もご利用者様と向き合います。
福祉、介護という職務を通じて、ひとり一人を幸せに。
そしてその結果が、私たち社員と社員の家族の幸せに繋がると信じています。
皆様の幸せな未来を拓くため、
私たちファミリーケアサポートは歩み続けます。

ミッション「ファミリーケアサポートの使命」

地域の笑顔を
ひとつでも増やすこと

使命とは自分の命をどのように使うか、
つまり「ファミリーケアサポートが社会に対して、命を使って実現したいこと」です。
私たちは「地域の笑顔をひとつでも増やすこと」を使命としています。
そして、クレド・ミッション達成のため、
社員一丸となって実現しなければいけないことを「私たちの誓い」「行動規範」として立てています。

私たちの誓い

自分の親にしてほしい介護 自分がしてほしいサービス 自分の子に拓きたい未来

行動規範

⾃責、明・元・素

⾃責とは⾃分の⾏動による結果は、⾃分に責任があると考える思考習慣です。
「⾃分と未来は常に変えられる」という⾃責の思考習慣を⾝につけることが出来れば、
主体的に成⻑をしていくことができます。
明・元・素とは、その字のごとく、明るく、元気、素直なポジティブな⾏動習慣です。
我社では⾃責という思考習慣と明元素という⾏動習慣を
⽇々の業務の中での規範(ルール)として掲げ実践して参ります。

第21期スローガン

和ne FAMILY
  • 和とは、私たち日本人、日本で生きている人たちの大切な価値観の一つです。
  • 和をもって尊しとなす
  • 互いに心和らぎ、尊重しあい、チームを大切にする精神です。
  • 私たちファミリーケアサポートは、チーム一丸となって、
  • コロナ禍の苦難を、一致団結して乗り越えていこうという想いを込めています。